【ウイポ10 2025】おすすめ史実馬まとめ 1970-1979年生まれ

【ウイポ10 2025】おすすめ史実馬まとめ 1970-1979年生まれ Winning Post 10 2025

ウイニングポスト10 2025の1970から1979年産おすすめ史実馬をまとめました。

1970年

ハイセイコー
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
元祖アイドルホース。史実皐月賞・宝塚記念馬。
クラシックや芝王道路線での活躍が期待できる。ダート適性が高いのでダート3冠や古馬ダート路線での無双も可能。
種牡馬としても優秀。

タケホープ
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
史実では日本ダービー・菊花賞・天皇賞(春)を制した実力馬。
成長型遅め持続でクラシックや芝王道路線での息の長い活躍が期待できる。
ハイセイコーをダート路線に回すことができるので使い分けもしやすい。
仔出しが3と低いので種牡馬としてはハイセイコーに分がある。

ナスノチグサ
銀札 牝馬
おすすめ度:★★★★★
成長型遅めがネックとなるが牝馬三冠も狙える。

ニットウチドリ
銀札 牝馬
おすすめ度:★★★★
こちらも牝馬三冠候補。能力的にはナスノチグサと互角だが、成長型早め普通で競争寿命が短めなのがネックとなる。

1971年

フジノパーシア
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★

イットー
金札 牝馬
おすすめ度:★★★★★

キタノカチドキ
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★★

アイフル
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★

タカエノカオリ
銅札 牝馬
おすすめ度:★★★

1972年

カブラヤオー
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
皐月・ダービーの二冠馬。距離適性が1600~2600となっているため三冠は厳しいが、クラシック・王道路線はもちろん、マイルやダート路線でも活躍可能。洋芝適性が高いので欧州GIを狙いたくなるが、ライバルも強力なので国内や手薄な海外GIに向かわせるほうが安定する。適正的に天皇賞春は無理だが、それ以外の古馬王道GIは総ナメにできるポテンシャルがある。賢さがF+と低く安定感に欠ける面があるので、史実調教でしっかりと鍛えたい。

テスコガビー
金札 牝馬
おすすめ度:★★★★★
世代最強格。この年代の牝馬としては破格の能力で、牝馬三冠を含む牝馬GIを総なめ可能。混合GIも楽に勝てる実力はあるが、距離適性が1400~2400までとなっているので、秋古馬三冠を狙うには柔軟性を育てておくなどの対策が必要になる。
史実では繁殖入り前に死亡しているため産駒は残せていないが、仔出しは5と悪くなく基礎能力値が高いため、繁殖牝馬としても優秀。所持しておくと序盤の地盤固めが非常に楽になる。

エリモジョージ
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★
「気まぐれジョージ」の異名を持つ個性派。本作でも当然のように新聞を読む馬持ちで性格も気まぐれ。さらに賢さF+で安定感に欠けるが、晩成持続型で育てやすいのを利用して史実調教で鍛えていきたい。
晩成型なので菊花賞はともかく春の皐月賞ダービーはカブラヤオーとロングホークが立ちはだかり厳しい。古馬になってから中距離~長距離の王道路線での活躍が期待できるが、5歳時にはライバルに1つ下のTTGが登場してくるのが痛い。洋芝適性が高いので欧州に送りたくなるが、ライバルも強力で安定しない。

コクサイプリンス
銀札 牡馬
おすすめ度:★★
史実菊花賞馬。能力は悪くないが成長力普通が痛く、ポテンシャルを発揮しきれない。

ロングホーク
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
銅札なのでコスパが高くおすすめ。成長型が早め持続で使いやすく、クラシックは未所持の場合カブラヤオーがライバルとなるがうまくいけば三冠も狙える。カブラヤオーを所持し、別路線に向かわせれば高い確率で三冠が穫れる。古馬になってからも国内外のGI戦線で活躍可能。

タイホウヒーロー
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
芝ダート兼用馬だが、この年代の手薄なダート路線での荒稼ぎが期待できる。こちらも銅札なのでコスパが高く、序盤の稼ぎ頭として非常におすすめ。賢さG+がネックなので、史実調教等で補いたい。

グレートセイカン
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
成長型遅めで成長力があるので育てやすい。初期能力はスピード65サブパラ63とまずまずだが、育てきればスピード69サブパラ90以上まで行くポテンシャルを秘めている。しっかり育てれば、この時代の手薄な短距離やマイル路線で意外なほど強さを発揮する。海外のマイルGIも狙える。

スリーパレード
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
成長型超晩成で成長力持続なので育てやすい。しっかり育てればダートGI路線で無双できる。

1973年

シャダイフェザー
虹札 牝馬
おすすめ度:
ダイナカールの母、エアグルーヴの祖母。競争能力はかなり低いので、購入はこれらの馬を所有する目的のみとなる。わざわざこの馬から所有する理由もないので通常はスルー対象。

トウショウボーイ
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
TTGの一角として活躍した名馬。全体的にバランスの取れた優秀な能力で、クラシックから古馬王道路線はもちろんマイル路線もカバー可能な反面、距離適性が1600~2600となっているため、菊花賞と天皇賞・春が厳しく、三冠や春古馬三冠が偉えないのがネック。
種牡馬としても優秀で、仔出しはゲーム内最高の10となっている。産駒には三冠馬ミスターシービーがいる。

テンポイント
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
TTGの一角。成長が遅めなので、皐月とダービーが若干ネックとなるが三冠が狙える。距離適性が1800~3200なので、古馬に入ってからは国内王道路線で活躍が期待できる。

グリーングラス
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★
TTGのG。スピード72でTTGの他2頭と比較するとやや劣る能力となっている。洋芝適性と長距離適性が高いので、欧州長距離路線担当にするのもあり。

シービークイン
金札 牝馬
おすすめ度:★★★★★
ミスターシービーの母。競争能力もそこそこ優秀で、牝馬クラシック候補。とはいえ、競争能力のみでは金札としては劣るので、あくまでミスターシービーや繁殖牝馬としての活躍を見込んでの購入となる。繁殖の基盤としても◯。

ミスオーハヤブサ
金札 牝馬
おすすめ度:
チヨダマサコの母。ニッポーテイオー、タレンティドガールの祖母。競争能力が低く、所持すると2歳で引退できず、チヨダマサコをロストするというとんでもない罠馬。購入するなら繁殖入り後となるが、わざわざ本馬から所有する意味もないのでスルー推奨。

テイタニヤ
銀札 牝馬
おすすめ度:★★★
桜花賞・オークスの牝馬二冠馬。2歳戦や牝馬クラシック路線での活躍が期待できる。早熟で競争寿命も短いため、牝馬三冠を狙う場合は大事に使わないと秋華賞前に衰えるので注意。2024版からは、成長力が普通からなしに弱体化されてしまったため、ほぼ三歳春で寿命が尽きてしまい三冠は厳しくなった。

カシュウチカラ
銀札 牡馬
おすすめ度:★★
7歳(現6歳)で天皇賞春を制した晩成型ステイヤー。成長型もあり、同世代のTTGには敵わないので、彼らの引退後の活躍に期待したい。銀札としては少し物足りなく、同じ銀札で距離適性が被るホクトボーイを優先したい。

ホクトボーイ
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★
同世代のTTGには劣るものの、バランスに優れた能力が魅力。テスコボーイ系を確立する場合は、重要な一頭となる。

クライムカイザー
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
史実ダービー馬。銅札にもかかわらず、スピードが70と高いのが魅力。クラシックや王道路線ではTTGが強力な壁となるため、ダート◯を活かして交流重賞路線に逃がすのもあり。

ニッポーキング
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
銅札なのでコスパが高く非常におすすめ。距離適性が短めなので、手薄な短距離路線を荒らすことができる。

エクセラー(Exceller)
虹札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
欧州3冠など欧州の中長距離路線で無双可能。所持していない場合、海外遠征時に壁となる。引継ぎプレイなどで札に余裕があるなら確保したい。

ボールドフォーブス(Bold Forbes)
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
史実ではケンタッキーダービーとベルモントSを制した米国二冠馬。米国三冠やダートGI路線での活躍が期待できる。成長力が普通なのがややネックとなる。

1974年

マルゼンスキー
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
世代最強馬。スピード75にサブパラ85と隙のない能力となっている。洋芝適正を活かして欧州三冠等も狙える。種牡馬としても優秀で、仔出しも9と非常に高い。史実では無敗のまま3歳で引退しているが、古馬になってからも天皇賞・春以外の王道路線や海外GI戦線で活躍可能。ただし、初年度産駒にホリスキーがいるため、3歳で引退させない場合はロストする。ホリスキー自体は産駒にGI馬はおらず、影響反映はそこまで広くないので、現役続行も選択肢として魅力的。

カネミノブ
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★
スピード71、サブパラ64と銀札としては優秀。史実では古馬になってから本領を発揮したが、本作では成長型早めとなっている。

リニアクイン
銀札 牝馬
おすすめ度:★★★★★
この世代の牝馬三冠候補。早め持続型で使いやすい。距離適性が1800~2400となっているため、1600の桜花賞がややネックとなる。仔出しが3と低いのが玉に瑕か。

プレストウコウ
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★
スピード68、サブパラ64とまずまず。成長型が遅め持続と優秀で、三歳秋から古馬にかけて芝中長距離路線で息の長い活躍が期待できる。初期の距離適性が3000mまでとなっているため、天皇賞春を狙う場合は柔軟を鍛えるか史実調教で適正を盛る必要がある。うまく育てば金札回収できるポテンシャルはある。

テンメイ
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★
スピード67、サブパラ64とまずまず。プレストウコウとキャラが被り、成長型が遅め持続と優秀で、三歳秋から古馬にかけて芝中長距離路線で息の長い活躍が期待できる。こちらは当時3200mで開催されていた天皇賞秋を制しているだけあり、距離適性が3200mまであるので天皇賞春を狙いやすい。うまく育てば金札回収できるポテンシャルはある。

インターグロリア
銀札 牝馬
おすすめ度:★★★★★
早め持続型で使いやすい。距離適性の問題で3冠は厳しいが、うまく育てれば欧州牝馬マイル3冠など牝馬限定GIを複数勝てるポテンシャルはある。

ダイタクチカラ
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★★
銅札なのでコスパが高い。手薄なダート路線で稼ぐことができる。

ブレーブボーイ
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★★
早め持続で使いやすい。ダート三冠などダートGI戦線での活躍が期待できる。

シアトルスルー(Seattle Slew)
虹札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
史上初無敗米国三冠馬。史実同様に米国3冠はもちろん、ダートGI路線で無双できる。万能タイプなので、芝GI路線でも活躍が可能と弱点が見当たらない。種牡馬としても非常に優秀で、子出しはゲーム内最高の10となっている。札に余裕があれば確保しておきたい。

ブラッシンググルーム(Blushing Groom)
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
欧州マイル3冠など欧州の短距離~マイル路線で無双できる。種牡馬としても非常に優秀で、子出しはゲーム内最高の10となっている。

1975年

ホウヨウボーイ
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
成長型が遅め持続と優秀で、王道路線で息の長い活躍が期待できる。成長型遅めがネックとなるが、ライバル馬を所有するかうまく育てればクラシック三冠も狙える。

インターグシケン
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
菊花賞馬。成長型が遅め持続と優秀。こちらも成長型遅めがネックとなるが、ライバル馬を所有するかうまく育てればクラシック三冠も狙える。テスコボーイ系の確率を狙うなら所持しておきたい。

サクラショウリ
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
ダービー、宝塚記念の勝ち馬。距離適性とライバル馬の関係上菊花賞は厳しいが、皐月賞とダービーの二冠は比較的狙いやすい。種牡馬としてもサクラスターオーやサムソンビッグを排出したため、仔出しも8と優秀。パーソロン系の確率を狙うなら所持しておきたい。

ファンタスト
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★
皐月賞馬。距離適性が1300~2000までとなっているため、皐月賞以外のクラシックは厳しいが、手薄な短距離~マイル路線で手堅く稼げる。健康G+な点には注意。

バンブトンコート
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★
スピード69にサブパラ73と銀札としては優秀。距離適性が1200~2000までとなっているため、ファンタストと同様に皐月賞以外のクラシックは厳しいが、手薄な短距離~マイル路線で手堅く稼げる。

モデルスポート
銀札 牝馬
おすすめ度:★★★★★
ダイナアクトレスの母。銀札としては競争能力は控えめだが、この世代の牝馬はライバルも少ないため、阪神JF・桜花賞・ヴィクトリアマイルなどの牝馬限定マイルGIを狙える。仔出しが6とまずまずなので、繁殖牝馬としても期待できる。

ハツシバオー
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★
銅札なので入手しやすく、手薄なダート路線で稼ぐことができる。

シービークロス
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★
タマモクロスの父。スピード66・サブパラ61と銅札としては競争能力も高い。仔出しが8と高い。成長型遅めで成長力があるので育てやすい。うまく育てれば金札回収も狙える。

メジロファントム
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★
成長型が覚醒なので息の長い活躍が期待できる。洋芝適正を活かして欧州長距離路線での活躍が可能。

アファームド(Affirmed)
虹札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
史実米国三冠馬。史実同様米国クラシック三冠が狙えるが、同世代に強力なライバルとしてアリダーがいるので取りこぼす可能性もあり。特にこの時期の育っていないクレアハートを鞍上にすると不利になる。とはいえ、こちらのほうが競争馬としての能力は上なので、順調に行けば米国三冠、BC、ドバイ、サウジなどのダートGI路線で無双できる。芝もこなせる万能型なので、芝路線にチャレンジさせても面白い。

アリダー(Alydar)
虹札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
距離適性と同期に強力なライバルとなるアファームドがいることもあり、米国3冠は厳しいが、ダート短距離~中距離路線で無双可能。種牡馬としても非常に優秀で、子出しはゲーム内最高の10となっている。

ソリナス(Solinus)
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
距離適性の問題で短距離専門となるが、短距離GI戦線で無双できる。

1976年

アグネスレディー
虹札 牝馬
おすすめ度:★★★★★
アグネスフローラの母。競走馬としても牝馬三冠+αが狙える。競走馬としてだけ見ると銀札レベルだが、繁殖入り後にアグネスフローラ→アグネスタキオン、アグネスフライトと繋がるラインが魅力的。

カツラノハイセイコ
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
牡馬三冠候補。成長タイプが普通鍋底型なので早くからしぶとく活躍してくれる。

ビンゴガルー
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★
スピード71サブパラ71と銀札としては優秀。早熟で寿命も短いのがネックとなるが、2歳~3歳春まではトップレベルの活躍が期待できる。

ゴールデンアクト
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★
サブパラが71と高く、使いやすい。万能型なので、手薄なダート路線を荒らせるのも◯。

ハシハーミット
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★
菊花賞馬。成長型が早め持続と優秀なため、芝中長距離路線で長い活躍が期待できる。精神がFなので遠征に弱い。

カツアール
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★
成長型が遅め持続と優秀なため、芝長距離路線で長い活躍が期待できる。

ハシクランツ
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★★
スピード67、サブパラ60、成長型が遅め持続と優秀。芝中長距離路線で長い活躍が期待できる。

トウケイホープ
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
銅札なので入手しやすく、手薄なダート路線で稼ぐことができるのでおすすめ。成長型が遅め持続と優秀で、距離適性も1400~2600とダート路線にマッチしているため使いやすい。海外や地方のダート路線で稼ぐために精神を鍛えておくとよい。

テルノエイト
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★★
成長型が早め持続と優秀で、サブパラも64と高め。手薄な短距離~マイル路線が狙える。

シーバードパーク
緑札 牝馬
おすすめ度:★★★★
スピード66、サブパラ57と緑札としては非常に優秀。

アルドロス(Ardross)
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
成長型が晩成持続で育てやすく、育てばステイヤーズミリオン完全制覇など、欧州長距離路線で無双できる。

アイリッシュリヴァー(Irish River)
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
欧州牡馬マイル3冠など、短距離~マイル路線での活躍が期待できる。

1977年

コーニストウショウ
虹札 牡馬
おすすめ度:
スピード51、サブパラ25と競走馬としては全く価値がない。産駒にシスタートウショウ 、ジェーントウショウ、トウショウオリオン、エナジートウショウがおり、ジェーントウショウがシーイズトウショウを、エナジートウショウがタニノシスター(ウオッカの母)を産むので、基本的にはこれらの産駒目当てでの購入となるが、わざわざ虹札を使用して本馬を購入する必要はない。牝系を確立させたい場合などは購入を検討しよう。

モンテプリンス
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
成長型遅めがネックとなるが、クラシック三冠も狙える。成長型が遅め持続と優秀で、古馬になってからは古馬王道路線での息の長い活躍が期待できる。パワーがF+と低いので、史実調教で鍛えたい。仔出しも8と高い。シーホーク系の確立を狙うなら所持しておきたい。

ハギノトップレディ
金札 牝馬
おすすめ度:★★★★★
この世代の牝馬では抜けた存在。距離適性が1600~2200までとなっているため、三冠を狙うには史実調教等で適正を盛る必要がある。産駒にダイイチルビーがおり、仔出しも7と繁殖牝馬としても優秀なため、所持しておくと序盤の地盤固めがかなり楽になる。

チヨダマサコ
金札 牝馬
おすすめ度:
スピード55、サブパラ31と競走馬としては全く価値がない。産駒にニッポーテイオーとタレンティドガールがいるので繁殖牝馬としての購入がメインとなる。タレンティドガールはホエールキャプチャの3代母となる。牝系を確立させたい場合などは購入を検討しよう。

アンバーシャダイ
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
銀札で購入できるが、スピード70、サブパラ73、成長型晩成持続と優秀。晩成なのでクラシックは厳し目だが、古馬になってから王道路線で息の長い活躍が期待できる。種牡馬としても優秀で産駒にメジロライアンがいる。

キョウエイプロミス
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★
こちらも銀札で購入できるが、スピード70、サブパラ69、成長型晩成持続と優秀。成長型含めアンバーシャダイとキャラが被るが、こちらのほうがスタミナが高いので長距離路線での活躍が期待できる。サブパラや種牡馬入り後を考えると、どちらか一頭選ぶならアンバーシャダイに軍配が上がる。

ヒカルデュール
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★
こちらも銀札で購入できるが、スピード69、サブパラ66、成長型晩成持続と優秀。成長型含めアンバーシャダイ、キョウエイプロミスとキャラが被るが、こちらはダート◯なので手薄なダート路線に回すことも可能。

サクラシンゲキ
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
成長型が早め持続で使いやすい。育てれば手薄な短距離~マイル路線で荒稼ぎすることができる。

カズシゲ
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★★
スピード67サブパラ67と高く、成長型が晩成持続なので育てやすい。ダートもこなせる。

アズマキング
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★
サブパラ70と高く、手薄なダート路線での活躍が期待できる。距離適性が1800~3000とダート馬としては長めなのが若干ネックとなる。

オーバーレインボー
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★★
スピード66サブパラ67と銅札としては優秀。成長型が晩成持続なので育てやすく、息の長い活躍も期待できる。

サーペンプリンス
緑札 牡馬
おすすめ度:★★★★
スピード66サブパラ61成長型早め持続と緑札としては非常に優秀。

ダンジグ(Danzig)
虹札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
芝ダート問わず、マイル~中距離路線で無双可能。種牡馬としても非常に優秀で、子出しはゲーム内最高値となっている。札に余裕があれば確保しておきたい。

ヌレイエフ(Nureyev)
虹札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
欧州のマイル~中距離路線で無双可能。ダンジグ同様に種牡馬としても非常に優秀で、子出しはゲーム内最高値となっている。札に余裕があれば確保しておきたい。

テンパレンスヒル(Temperence Hill)
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
米国3冠など、米国ダートGI戦線での活躍が期待できる。

ジェニュインリスク(Genuine Risk)
金札 牝馬
おすすめ度:★★★★★
史実では牝馬ながらケンタッキーダービーを制した名馬。米国ダートGI戦線での活躍が期待できる。

ムーアスタイル(Moorestyle)
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★
距離適性が1000~1400mと狭いのがネックとなるが、欧州短距離GI戦線での活躍が期待できる。

1978年

メジロオーロラ
虹札 牝馬
おすすめ度:
競走馬としては全く価値がない。

カツトップエース
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★
皐月賞・日本ダービーの二冠馬。世代トップの能力値で史実通りの二冠は安定して取れる。距離適性が1500~2500なので菊花賞は厳しい。

サクラスマイル
金札 牝馬
おすすめ度:
サクラスターオーの母。

ハッピープログレス
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
スピード70サブパラ70成長型晩成有と優秀。手薄な短距離~マイル路線で荒稼ぎできる。

ミナガワマンナ
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★
菊花賞馬。成長型遅め有で中長距離路線で息の長い活躍が期待できる。

モンテファスト
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★
成長型晩成持続を活かして、長距離路線で息の長い活躍が期待できる。シーホーク系の確立を狙うなら所持しておきたい。

メジロティターン
銀札 牡馬
おすすめ度:★★
メジロマックイーンの父として有名。能力はそこそこ高いが、成長力がないのがネックとなる。仔出しは7と高め。

ブロケード
銀札 牝馬
おすすめ度:★★★★
スピード68サブパラ68と高く、成長型も早め持続で使いやすい。手薄な短距離~マイル路線で荒稼ぎできる。

キヨヒダカ
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★★
スピード68サブパラ68と銅札としては非常に優秀。成長型が遅め持続なので育てやすく、息の長い活躍も期待できる。手薄な短距離~マイル路線が狙え、ダートもこなせる。

トラストホーク
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★★
成長型が遅め持続なので育てやすく、手薄なダート路線で息の長い活躍が期待できる。距離適性が1800~3200とダート馬としては長いのがややネックとなる。

スズユウ
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★★
成長型が超晩成有+タフネス持ちなので育てやすく、手薄なダート路線で息の長い活躍が期待できる。距離適性が1200~2200とダート路線にマッチしているので、トラストホークより使いやすい。両方所持する場合はこちらを短距離~マイル担当にするとよい。

コーナンルビー
銅札 牝馬
おすすめ度:★★★★
成長型が早め持続で使いやすい。手薄な牝馬ダート路線で荒稼ぎできる。

プレザントコロニー(Pleasant Colony)
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
史実米国2冠馬。米国3冠など米国ダート路線で無双できる。

シャーガー(Shergar)
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
史実では種牡馬入り後に誘拐され行方不明になってしまった悲運の名馬。欧州クラシックなどのGI戦線での活躍が期待できる。

1979年

ハギノカムイオー
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
バンブーアトラスと並び世代トップレベルの能力値となっている。マイル~中距離路線での活躍が期待できる。テスコボーイ系の確立を狙うなら所持しておきたい。

バンブーアトラス
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★
ダービー馬。ハギノカムイオーと並び世代トップレベルの能力値となっている。早熟なので活躍は基本的に史実通り3歳までとなるため、札の回収がしにくい。

ホリスキー
銀札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
菊花賞馬。距離適性が1800~3200と使いやすく、クラシック三冠も狙える。マルゼンスキー系の確立を狙うなら所持しておきたい。

ホスピタリテイ
銅札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
スピード69サブパラ74と銅札としては非常に優秀。ダート路線で無双できる。芝適正も◎な万能型なので、幅広いレースでの活躍が期待でき、使いやすい。

ヤマノシラギク
銅札 牝馬
おすすめ度:★★★★★
銅札ながら牝馬三冠も狙える。

ゴールデンフリース(Golden Fleece)
金札 牡馬
おすすめ度:★★★★★
欧州3冠など中長距離のGI戦線での活躍が期待できる。